活劇刀剣乱舞 感想【絶望を驚きに変えた真っ白なアイツがかっこよすぎる】ビデオパスで配信中!

こんにちは。

 

今日は、『刀剣乱舞』のメディアミックス作品

「活撃 刀剣乱舞」

のネタバレです。

 

 

ちなみに動画の配信は、

ビデオパス

でされています!

 

 

無料トライアル可能なので

気になる方はぜひ公式サイトへ♪

 

あらすじ

大まかなあらすじはこちら

今回は使命について詳しく語ります♪

 

 

顕現したばかりの

堀川国広と和泉守兼定は

審神者によって

幕末へ送り込まれる。

 

 

そこは、この2振りにとって

前の持ち主である

土方歳三が生きていた

思い出深い時代。

 

 

そこで歴史を変えようとする

「時間遡行軍」と戦い、

苦戦しながらも勝利を収めます。

 

 

その後2振りは、

文久3年のとある城下町へ移動、

さらに時間遡行軍と戦います。

その際、審神者より新たに

陸奥守吉行、薬研藤四郎、蜻蛉切、が送り込まれます。

 

 

援軍の甲斐あって無事勝利。

 

 

その後皆は慶応4年、江戸へと送り込まれます。

 

 

新たに与えられた任務の途中、

ある浪士を追い、軍艦へ乗り込んだ薬研藤四郎。

 

 

短刀ながら薬研だけで戦いますが、

脚を負傷してしまい、

窮地に陥ります。

 

 

そこに新たに加わったのは

鶴丸国永!!

 

 

6振りで立ち向かうのは…?

 

感想

とにかく作画が良く、

映画を1本見たかのような

満足感が得られました。

 

 

 

特に、ゲームの方では

・キャラクターは動かない

・単調な作業が多い

・セリフは決められたもの

(たまに追加ボイスがある)

でしたので

派手な戦闘シーンや

多様なセリフがあり、

嬉しく思いました。

 

 

刀剣どうしの呼び方など、

審神者にとって新たな情報が増えるので

想像も捗るのではないかと思います。

 

 

花丸の方はほのぼのとしている日常を描き、

最後の方に少し不穏な空気が…という感じだったのですが、

やはり、刀剣物のアニメなので、

戦闘シーンの多く、見せ場が多い方が

ゲームの内容に沿っていて

なおかつアニメから入る人には、

こういう世界観であるとわかりやすいのかなと思いました。

 

 

鶴丸国永の登場シーンには

全国の審神者が驚いたのではないかと思います。

 

 

仲間がピンチになった時に

現れるその時点でも格好よく、

登場シーンも最初は

(敵が増えるのか…)と

絶望に叩き込まれてからの増援。

とてもインパクトのある登場をしてくれました。

 

 

見たくなってきた方にご案内♪

 

動画配信をしているのは、

ビデオパス(詳細はこちら)

です。

 

 

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