活劇刀剣乱舞 感想【「正義のまえの犠牲」に葛藤する兼さんがかっこいい】ビデオパスで配信中!

こんにちは。

 

今日は、『刀剣乱舞』のメディアミックス作品

「活撃 刀剣乱舞」

のネタバレです。

 

 

ちなみに動画の配信は、

ビデオパス

でされています!

(2017.11現在有料コンテンツですが…・涙)

 

無料トライアル可能なので

気になる方はぜひ公式サイトへ♪

 

あらすじ

歴史修正を目論む時間遡行軍から

正しい歴史を守る

それが、人の身を得た刀――刀剣男士としての使命。

 

 

土方歳三の愛刀である和泉守兼定をはじめ、

刀剣男士として顕現したばかりの

堀川国広陸奥守吉行

薬研藤四郎蜻蛉切鶴丸国永の六振りが、

第二部隊として使命を全うするために戦う。

 

 

そんな中、時間遡行軍の攻撃で

死ななくても良い人々が

命を落とすことになった現実を

目の当たりにし、

歴史を守ることとは

本当はどういうことか、悩む和泉守。

 

 

それでも、時間遡行軍は待ってくれない

 

 

戦いの中、彼らが見つけ出したものは。

 

感想

とにかく、刀剣男士たちが

動いて喋っているというところが

嬉しいポイント。

 

 

ゲームで見られない、

いろんな表情を見せてくれます。

 

 

ただ、メインは6振り、

ちょっと喋っただけの刀剣男士を含めても

15振り程度なので、

推しが出ていないとちょっとつまらないかも…

 

 

でもその分、メイン6振りは見応えありました♪

 

 

特に1000体という無茶な数の

時間遡行軍と戦うシーン!!

 

 

強敵・大太刀との一騎打ちで負傷する蜻蛉切。

油揚げ会議をするこんのすけたち。

海に落下した和泉守を救う陸奥守。

薬研のピンチに颯爽と現れた鶴丸。

土方歳三とニアミスをしたときの和泉守の

どのキャラクターも輝いていたと思います。

 

 

また、坂本龍馬と陸奥守の

やり取りのあった回は、

特に竜馬や陸奥守が好きではなくても

胸熱だと思います。

 

見たくなってきた方にご案内♪

 

動画配信をしているのは、

ビデオパス(詳細はこちら)

です。

 

 

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